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国民の生活が第一だから ニュース記事に関連したブログ

2012/01/29 23:41

 

そもそも国家意識の無い民主党に政権を委ねた事自体が大きな間違いであったのである。

 

「国民の生活が第一」の民主党は金をバラまけば国民は幸せになると勘違いしているのである。

 

いや正しくは、勘違いしているのではなく、国民をそのような甘言で騙して政権を収奪したのである。

 

それは繰り返されるマニフェスト詐欺だけでなく、消費増税率の試算についても国民に事実を知らせなかった事からでも分かる。

 

福島第一原発のメルトダウンも隠蔽した。

 

その上、国の防衛など素人で十分と考えている。

 

なにせ「日本列島は日本人だけの所有物ではない」としたルーピー鳩山の民主党政権だから当然のことではある。

 

コラム記事とはいえ、産経新聞がここまで防衛相の更迭を迫るのも珍しい。

 

自民党は奮起して田中防衛相の問責決議案を提出し、首相の任命責任を追及し、解散総選挙に追い込むべきである。

 

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国民が国家のために出来ること ニュース記事に関連したブログ

2012/01/28 10:31

 

古川経済財政相の所信演説の違和感
  
国会初日の古川元久国家戦略・経済財政相が行った経済演説には違和感を覚えた。
  
「自分たちのことより次世代の人たちを考える必要があります」
 
と言い、終戦後の白洲次郎の言葉「我々が招いたこの失敗を何分の一でも取り返して、我々の子孫に引き継ぐ義務を感じる」を戦後の日本人が感じていたから戦後復興が出来たと主張する。
 
ところが、我々の招いた大失敗は愚民が民主党政権を選んでしまったことだった。
その失敗を取り戻すためには、民主党政権を政権の座から引きずり下すことしかない。
  
また、ケネディ大統領の就任演説・・・
  
「国家があなたのために何をしてくれるのかを問うのではなく、あなたが国家のために何ができるかを問おうではないか」
  
を引用して、今まさにその時期だと訴えていたが、勘違いも甚だしい。
愚民が選んだ民主党政権は国民に一体何をしてくれたのだ。
この二年半の日本の崩壊は民主党政権が招いたものである。
  
いま国民が国家のために何ができるかを問えと?
それは民主党政権を打倒し、新しい保守政権を誕生させることである。
 
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度し難き国、中国・韓国・北朝鮮 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/27 23:37

 

                 
 
WILL3月号の総力大特集は「度し難き国、中国韓国北朝鮮」と題して、この反日近隣3国に焦点を当てて、国民に警鐘を鳴らしている。
 
冒頭の新連載「朝四暮三」(加地伸行立命館大学教授)社会保障の基本的観念を説いて秀逸である。
そもそも社会保障とは、国に何かを保障してもらうものではなくて、不特定多数が互いに助け合うために醵金して基金を作るである。自分の醵金で誰かが救われることに意義を認め、自分は基金の世話にならず、自力で生きることに幸せを感じる。補助金を得た人は感謝し、得た補助金の範囲で対処する。西洋のキリスト教の思想らしいが、日本では特定少数の頼母子講があった。日本の学者や評論家は特定少数という前提を忘れ、頼母子講の損得論理で不特定多数による社会保障を論じていると批判している。
 
永田町コンフィデンシャル(九段靖之介)

野田政権は増税路線まっしぐら。総崩れになったマニフェスト違反の、いわば総仕上げだ。大手マスコミも「増税やむなし」の論調で、世論調査もそれに引きずられている
 
民主党は予算の組み替えで16兆円捻り出すと公約して政権を取った。鳴り物入りで始めた事業仕分けも結果は7000億円で、16兆円に遠く及ばない。
 
(野田首相は)増税法案を通しておいて、おあとは次期政権に丸投げして、自分では国民の審判を受けるつもりがない構えだ。ナニが不退転の決意だ。
 
今回、大手マスコミが賛成にまわる理由がわからない。財務省の走狗となった野田は、もはや亡国の宰相と呼ぶしかない。
 
正に正論である。
高橋洋一氏も増税不要論を取り上げ、「役人のヘソクリ650兆円を吐き出せ」と言う。
 
蒟蒻問答(堤 堯vs久保紘之)
野田に任せたら日本はハルマゲドンだ
 
対談の本筋ではないが、オリンパス騒動のウッドフォード元社長は正義の味方だと思ったら、アメリカ司法と議会を巻き込んでオリンパスを乗っ取ろうとしたとんでもない奴らしい。知らなんだ。

両者はメディアが韓国映画やドラマを垂れ流しにしていることに辟易とし、放映権が安いからだけではなくて目に見えない力が背後にあるのではないかと言う。心あるものは誰しもそう思っている。
 
韓国は「恨と怨の文化」
 

「野田は李明博と会談した時に、慰安婦像の撤去を要求した。対して李明博は、『日本政府が慰安婦問題にもう少し関心を見せてくれれば起こらなかった。誠意のある措置がなければ第二、第三の像が建つ』と返している。野田はこう言い返せばよかったんだ。
『どうぞ、どうぞ、いくらでも増やしてください。自国の女性が他国の軍隊の慰安婦になった、ということを誇示するなんて、国の恥をわざわざ世界に示すことになりませんか
 
久保
「いや堤さん、それは韓国には通じませんよ。だって、日本は「恥の文化」だけど、韓国は恥ではなく「恨と怨の文化」ですから。恥ずかしいどころか、「〈怨〉は他人に向けられる。メラメラと然える炎.<怨>は自分の心に沈殿する。ヒラヒラと積もる雪』(李御寧『恨の文化論』学生社)となり、民族のDNAに蓄積されていく。それだけに始末が悪いんですよ」
 

「なるほど、それが韓流か。その感覚の違いは大きいな」
 
中国と並んで韓国は異形の国である。
 
この両氏に小泉元首相と共に「アメリカ金融資本のポチ」と酷評された竹中平蔵氏が消費税増税は必要ありません」と書いているのは面白い。

 

 

経済と言えば、いまブログでも圧倒的な人気の三橋貴明氏の連載「生き抜く経済学」が今月号から始まった。
 
「野田佳彦首相は復興増税や消費税増税の必要性を訴える際に、『将来世代にツケを残さない』というフレーズを多用する。現実には、深刻なデフレに苦しめられている現在の日本において増税を強行することこそが『将来す世代にツケを残す』行為そのものなのだ
 
許容範囲内のインフレ率になるまで、日銀は通貨量を増やし、政府が国債発行や財政出動で需要を拡大せよといういつもの持論を分かりやすい図解で説明している。
 
連載と言えば、今月号が二回目の「誰が『南京大虐殺』を捏造したか」(古荘光一)は広い視点から捏造を捉えていて今後の展開が楽しみである。
 
話はガラリと変わって、「脱北日本人妻が激白 北朝鮮、地獄の40年」(斉藤博子)は生々しい北朝鮮の実情を伝える。芋づる式の日本への不法入国のカラクリも。
拉致された家族の奪還は一日でも早くしなければと切に思う。
 
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デフレ・超円高の元凶は日銀だ」(岩田規久男学習院大学教授)は京都の御公家さんのような日銀の白川総裁を「確信犯」と断定している。
経済の素人でもなぜ日銀がデフレを容認して何も手を打たないのか理解できない。
 

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自民党はいつまでも解散解散と言うな!? ニュース記事に関連したブログ

2012/01/26 22:56

 

今日の国会から
  
谷垣自民党総裁の代表質問は予想通り迫力を欠いていた。
二番手の細田博之幹事長も後半は原稿の棒読みで良いところなし。
やはり予算委員会で一問一答した方が民主党閣僚の無能さを国民の前で暴露しやすい。
  
日本テレビ「ミヤネヤ」(2012/1/26)
野田首相VS谷垣総裁
 
宮根誠司
「この際、野田さんにしてもマニフェストを守れませんでしたと言った上で与野党の話し合いを言った方が良いんいじゃないかと」
  
春川正明(読売テレビ解説員)
マニフェストの見直しは民主党もやっているが、ここまで来たら野田さんも、ここがこういう理由でやっぱり出来ませんでしたとちゃんと言って、これからこういう事を目指しますと言わなくちゃ。それとやっぱり自民党もいつまでも解散解散とだけ言っててホントにいいのかと思う」
  
ありもしない16兆円の財源をあると嘘をついた民主党政に、なぜ嘘をついたのかなどと言っても説明のしようがないではないか。
答えは「国民を騙して政権を取りたかった」という事である。
自民党はいつまでも解散ばかり言うなと国民に解散反対の刷り込みをしている。世論誘導である。
  
宮根
「代表質問だけど、じゃあ自民党がもし政権を取ったらこういう政策で行きますよという事もちょっと言って欲しい」
 
梅沢富美男
「そうなんですよ。それを言わなきゃ分からないじゃないですか!ただ書いてるやつを読んでお互いに言い合ったって!」
  
大衆相手の大衆芸人だから、言う事も大衆受けがする。
しかし、代表質問なんてこんなものである。
自民党の政策がわからないというのは分からせない自民党にもマスコミにも責任がある。
やっぱり解散総選挙して、政治家が国民に直接説明することだ。
  
女性レポーター
「野田さんは記者会見もぶら下がりもなかなかやらないので、ほんとに国民に伝えようと言う気持ちがあるのかなと感じてしまうのも仕方ないと思う」
 
 
宮根が「野田さんは演説の名人」だと言っていたが、内容の無い口先だけの弁舌などにもう国民は騙されないだろう。
増税も年金だけでも10%以上の増税が必要と岡田副総理は告白し、厚労省は昨年3月に17%の増税が必要だと試算していた事を今頃になって明らかにした。
どこまで国民を騙せば気が済むのか。

 

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地域主権は国を脆弱化する ニュース記事に関連したブログ

2012/01/24 18:50

 

今や世を挙げて「地域主権」「地方から国を変える」と叫んでいる時代である。
民主党は勿論のこと、自民党すらも一部に地域主権に賛同する者が居る。
たしか、一時は「地方分権」と言っていたが、いつの間にやら「地域主権」に変わった。
「地方分権」と「地域分権」の違いは、「地域分権」には「地方分権」と「市民分権」の二つからなるそうである。
「市民」と聞いただけて蕁麻疹が出る「市民アレルギー」のPonkoにとっては身体によくない話である。
地方分権・道州制でググると・・・
 
【もっと自由に】
「私たちの暮らしは、目に見えないところで国の決めたきまりに縛られています。(中略) 私たちの暮らしに身近なことは私たち自身が自由に決められるようにすべきではないでしょうか。
 
【だから道州制】  
 「道州制は、私たちの暮らしに身近なことを私たち自身が決められるように、この国の仕組みを変えていくものです」(北海道道州制推進組織)
 
身近なことを自分たちで決めるのは間違いではない。
しかし、それが「中央政治をぶっ壊す」となると話は物騒になる。
今日の産経新聞コラム「正論」の「中央集権語ることおそるべからず」(藤井聡京都大学院教授)は中央集権を語ることが憚られる今のご時世に異論を唱えている。
筆者は維新の会の「中央政治をぶっ壊す」に危うさを感じている。
その思想信条の基盤は上山信一慶応大学の著書『大阪維新』だそうである。
 
「日本における政治の課題は今や社会問題の解決、つまり教育・医療・福祉の充実が最大のテーマである」
 
と書いてあるという。
本書を読んでから(読む気はないが)、コメントすべきだろうが外交・防衛の国家的な問題もそれ以上に大事な筈である。
 
上山教授は「民主主義は市場原理の応用」とも言っているそうだが、「市場の原理」だけでなく「(中央政府による)統治の原理」も必要だと藤井教授は反論している。
そして「地方分権は国家の脆弱化につながる」と危惧していることに同感である。
 
産経新聞(2012/81/24)
【正論】中央集権語ること恐るべからず(京都大学大学院教授・藤井聡) 

 

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空々しい野田首相方針演説 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/24 17:20

 

内容の無い美辞麗句

通常国会の初日の今日、野田首相が施政方針演説をした。
始めから期待はしていないから当然のことながら何の新鮮味もない。
政敵である自民党福田康夫首相や麻生太郎首相の施政方針演説の一節を引用して、民主党得意の「抱きつき作戦」に出たのがイヤラシイ。
 
野田首相
「次の選挙のことだけを考えるのではなく、次の世代のことを考え抜くのが「政治家」です」
 
というのもイヤラシイ。
解散を迫る自民党は次の世代のことを考えていないというのである。
マスコミはこぞって「自民党はもっと大人になれ」という。
民主党と仲良く協議して早く日本の抱える難問を解決せよという。
民主党が野党の時、マスコミがこんな言葉を民主党に投げかけたのを聞いたがあるだろうか。
野田首相はこのようなマスコミの援軍を得て、何も知らない国民を「自民党が協力しないから進まない」と世論誘導しようとしている。
しかし構うことはない。自民党は今こそシャカリキになって政権与党の打倒に全力を挙げるべきである。
 
今日の産経新聞には良い記事がふたつ載っていた。
ひとつは一面のコラム「経済が告げる」の田村秀男編集委員の「国際的にも異常な消費増税」である。
一口で言えば、増税よりもデフレ解消が先決である。
増税すれば当然消費は落ち込む。税収も逆に減少する。
 
「(消費増税で)慢性デフレが激症デフレに転化しかねない」(田村秀男)
 
野田
「歴史的な円高と長引くデフレを克服するため、金融政策を行う日銀との一層の連携強化を図り、切れ目ない経済財政運営を行ってまいります」
 
空々しい言葉である。
日銀と連携を強化するなら、札をもっと刷れというのが正論である。
インフレを恐れる日銀と財務省民主党と組んだ増税と緊縮財政で日本を滅ぼすのではないか。
 
 産経新聞(2012/1/24)
「国際的にも異様な消費増税」田村秀男

 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120124/fnc12012403330001-n1.htm

 

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人材払底の民主党は野に下れ! ニュース記事に関連したブログ

2012/01/24 11:39

 

週刊誌は「ある事ない事」面白おかしく記事にして売っているが、その中には一片の真実も含まれているようだ。
 
暴力団関係者との交際を暴露され実質的に更迭された蓮舫氏は、手塚仁雄首相補佐官も同罪なのにお咎めを受けていないと不平タラタラ。
この手塚補佐官、何かというと野田首相の背後に背後霊のようにピッタリと寄り添い、テレビ映りを狙っているのがウザイ。
 

 

そう言えば、同じ首相補佐官の本多平直議員(埼玉12区、当選2回)も白いノッペリした顔で国会中継テレビで質問者の背後に映っていてウザかった。盛んに野次を飛ばしていたが、「地元の選挙民にテレビで映っているからガンバレ」と言われているとご満悦な様子だった。


野田首相が一旦は工事続行に署名した朝霞公務員宿舎を現地視察して中止にしたブレまくりの時も、手塚・本多の両氏が水戸黄門の弥次さん喜多さんよろしく、背後に常に映り込んでいたのをご記憶の方も多いと思う。
 
安倍内閣を「お友達内閣」と揶揄したマスコミは評判の悪い手塚氏を補佐官にした野田内閣をお友達内閣とは決して批判しないダブスタである。
 
交渉能力がゼロだった平野国対委員長が入閣するという珍事も民主党に人材が払底している事の証左である。
田中新防衛相は「沖縄にヘリはそれほど飛んでいない」と失言し、一川前防衛相は参院幹事長に返り咲き。
こんな不適材しかいない民主党に政治を任せていてはいけない。
なんだかんだ言っても自民党の方がまだマシであろう。
野党になってマスメディアへの露出度は極端に落ちたが、隠れた人材がまだまだ居る。
今日から始まる通常国会、3月6月9月が解散総選挙のチャンスというが、一刻も早く解散して民意を問うべきである

 
産経ニュース(2012/01/24)
更迭の蓮舫氏「なぜ私だけがこんな目に」と納得しなかった
 
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民主党でない事の意味 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/22 22:13

 

自民党の茂木政調会長はテレビ番組にもよく出演するが、理論派であり、説得力がある。
その茂木氏が野田首相の「ネバー4ギブアップ」を皮肉って「ネバー民主党だ」と党大会で批判した。
まさしく、民主党でないことが肝要なのだ。
 
今朝のフジテレビ「新報道2001」では岡田副総理が「自民党も増税賛成だから総選挙しても民主党との違いはない」と発言していた。
マスコミの論調も同じで、どちらも増税路線だから選挙は無意味という方向に民意を誘導しようとしている。
しかし、同じ増税でも民主党がやるか自民党がやるかで大違いなのである。
それは税の使い道が違うであろうからである。
 
産経新聞ですら社説で自民党民主党と事前協議せよと主張している。
しかし、拙速な協議で民主党に手柄を立てさせることはない。
「今総選挙をすれば、民主党の議席は半減し、自民党の議席が倍増する」と岩見隆夫氏は予測していたが、これが大方の予想であろう。
民主党に協力して政権の延命に手を貸すよりは、総選挙に持ち込んで勝利することが国民の利益にかなうのである。

産経ニュース(2012/01/22)
ネバー民主党!?首相の言葉もじって自民・茂木氏が批判
 
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仙谷氏の怪我の功名 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/22 21:45

 

BKD仙谷由人民主党政調会長代行が「尖閣衝突事件の対応は全て正しかった」と自己正当化した。

野党の問責決議を受けて、実質的には更迭された身の癖によくぞ言えたものである。
 
ただ、尖閣衝突事件で一色正春氏の愛国的行為が脚光を浴び、日本人が改めて中国に対する警戒心を抱き、健全なるナショナリズムが芽生え、民主党に外交能力がない事を証明した事は仙谷氏の怪我の功名であった。
 
産経ニュース(2012/01/22)
仙谷氏 中国漁船衝突事件の対応「すべて正しかった」と豪語

 

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民主解体は小沢氏の義務 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/22 21:08

 

限りなく黒に近い刑事被告人、実際には真っ黒な小沢一郎氏には民主党分裂に向かって大いに頑張ってもらいたい。

 

だってそれくらいしか今のところこの男の価値はないのだから。

民主党を政権与党にさせて日本を混乱させた罪の償いとして、一刻も早く民主党を壊して責任を取ってもらいたい。

 

産経ニュース(2012/1/22)

小沢氏「約束と違う」 消費増税に反対

 

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